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「味がある」やつらが好きです

「味がある」とかいいますね。個性的というか、他と違うというか。
そういうのが大好きです。

まっすぐ、右へならえ、みんなと一緒…
それには「味がある」って言葉は使わない気がします。

たべものも同じ。
「味がある」おいしさは、見てくれでは決してないということ。

先日、朝のイヌ散歩に出かけるとき、
隣のおじいちゃんが小さなお庭で育てているきゅうりをもいでくれました。
曲がってたり、太さもまちまちだったり、とっても個性的なきゅうり三兄弟?!
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しばらく冷水に漬けて、数日前に直売所で見つけた手作り味噌をつけ、ぱくり!
「おいし~い!」
みずみずしさと共に、
おじいちゃんの気持ちがこもった分、美味しさが増したかも。

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そしてノンキ犬が、家政婦は見た!かのように隠れる物体は。。。
その名も「ばくだんすいか」。
緑と黒い筋、というよくあるスイカの風体ではなくて、真っ黒!実は種無しだそう。
仕事帰り、千葉の道の駅で見つけたでっかいスイカ。
すっごく甘いそうですよ。

ちなみに、スイカ(桃なども)は、すぐに食べないなら長時間冷蔵庫に入れるのはNGとか。
冷やした時点で甘みはそれ以上増さなくなると、直売所の姉さんに教わりました。
(ま、このサイズじゃうちの冷蔵庫には入りませんが)
あまりに大きいから、おすそ分けしようかな。

そう、見た目じゃないのよ、たべものも、人間も。
そんな「味がある」やつらが大好きです(イヌもね!)。

webマガジン「ノンキ食堂」 
「のんき犬と犬飼さん」をそっと更新~
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by nonkishokudo | 2008-07-28 09:05 | おいしい

玄米ざんまい

我が家の1週間の夕食、ざっくりですが玄米週4、白米1、パスタ2、てな割合。

男性は比較的、玄米苦手な人も多いようだが、オットは嫌いじゃないようで。
白米なら「一杯でやめとくか」となるが、玄米だと必ず夫婦してお代わりあり、なほど。
土鍋で炊いたそれは、食べ応え以上に、しっかり食べても胃にもたれないのがいい。
その上、変な話、翌朝には胃も腸もすっきり~というおまけ付き。

玄米独特のその触感は、時間と共にいろんな味を楽しめるのもうれしい。
炊きたてなら、しらすを乗せて醤油を垂らしたり、ゆかりを振りかけたり。
また、時間がたったものなら油とのコンビネーションがとてもいい。
軽くごま油で青物と一緒に炒めたり、
オリーブオイルとならにんにくと鷹の爪でぺペロンチーノ風、
またまた、カレー粉やバターで仕上げるのも相性良し。
翌日の昼ご飯は、そうしてひと手間加えた玄米で作るおにぎりが、最近の楽しみ。

時には、そのおにぎりを持って公園へ行く。
木漏れ日を感じられる木の下で、ほう張りながらひとときぼっとする。
仕事が溜まっているときこそ、ほんの20~30分、そんなことをしたくなるのだ。
すると、なんだか気分のスイッチも切り替わり、また午後の仕事モードに突入できる。

贅沢だけど必要で、余分だけど、余計じゃない時間。
いびつで素朴な玄米おにぎりが、いまはそんな時間を作ってくれる。
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そんな話も交えたコラム、二つほど更新してます。
「webマガジン ノンキ食堂」。お立ち寄りください。
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by nonkishokudo | 2008-07-21 23:24 | おいしい

送り盆の仙人

西の魔女、ならぬ西のほうから東にやってきたワタシ。
東京にやってきてしばらくは、言葉や食文化の違いだけでなく、
季節の行事などの違いにも驚いたものでした。

そのひとつが「お盆」の概念。
ご存知の方も多い、8月16日の京都・五山の送り火ですが、
これはお盆にこの世に帰ってきていたご先祖様の霊をあの世に間違いなく戻れるように、
京の山々に火文字を焚いてお見送りする、という宗教的行事からはじまったもの。
京都では夏の終わりをイメージする行事でもあります。
祇園祭の始まる7月ごろから夏がじわじわやってきたなと感じ
(ちなみに、祇園祭って正確にはひと月間ほど行われている行事なんですよ)、
8月16日の夜、送り火でご先祖様をお見送りして、夏も残りわずか、と感じていました。
(子どもにとっては夏休み終了のカウントダウン開始!さあ宿題が間に合うか?!なんてね)

なので、昔からお盆といえば8月(実際、全国的にお盆休みは8月なわけですが)、
でも東京では7月盆などといいますよね。

で、今朝も馬さんたちに会いました。
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ご先祖様はこれに乗って戻ってきたのでしょうか?
もう東京は送り盆、なのですね。
迎え火を焚いたり、こうしたものも実家ではあまり見かけなかったので、
最初はちょっと不思議な感じがしたものです。

東京の町の片隅で、今でもこうしてお盆を迎える儀式がきちんと受け継がれている、
そんなことに少しほっとする部分もあるのでした。

そんなことを思った散歩の帰り道、仙人に会いました。
うそじゃないですよ。ほら。

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詳しくは、今朝更新したwebマガジン・ノンキ食堂
「あそびのススメ」のはみ出しコラムにて!
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by nonkishokudo | 2008-07-16 23:41 | おしらせ

キラ目っ!?

毎日暑い暑いと申してますが、
ノンキ犬は、なんとか散歩距離が短くすまないものかと
3キロバイトくらいしかないであろう頭を駆使して、
「この角を曲がれば早いのか?」とか「どこで折り返してやろうか?」とか
考えているかのようです。

そんな中、数少ない至福のとき。

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我が家の最近の流行語。それは「キラ目(め)」っ!
それは、普段ひたすらノンキなノンキ犬が、ここ一番に見せるキッラキラの瞳のことさ。
但し、たいていお菓子の袋を開けるときとか、誰かがバナナを皮をむいたときとか、
ミルクのにおいのするアイスを食べているとき、なんてのが多いけど。

今日の彼のキラ目は、川に浸かっているときなのだった。

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webマガジン ノンキ食堂
今朝は、コラムをひとつ更新しております。
よろしければのぞいてみてくださいませ。
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by nonkishokudo | 2008-07-15 23:02 | おしらせ

今日から日替わり定食!?

こんにちは。
最近は、晴れて欲しいときに超曇天だったり、雨模様だったり。
遊びならまだしも、天気に左右される仕事にかかわっていると
(…って、農家ではございませんが)
予定を組み直さなければならないのは、本当に困ります。
また、週間天気予報があまり当てにならん、頼むよ予報士さん!
梅雨が明けたら、次は真夏日続き(35度超えで「猛暑日」!)。
ぜひ「夏は1ヶ月は休む法」を施行してほしいものだ、と思うのは私だけではないのでは?

太陽熱と湿気に弱いノンキ犬、散歩時間がどんどん限られてしまう季節でもあります。
(理想は、夜明けあたりと日もとっぷり暮れてから)
暑いのは大嫌い。でもやっぱり散歩には行きたい。10年間365日の習慣ですもの。
がはがは、ぐほぐほ、鼻と口を鳴らしながら。
夜道、前を歩く会社帰りの女性に、不審者かと振り返られようが(苦笑)。

それと、いまさら気付いたのですが、ノンキ犬は、結構ばあちゃんキラーでもあるようで。
夕涼みするばあちゃんに、とうとうと知らない話を聞かされるのはチョとつらいですが(笑)
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きょうのばあちゃん
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話し変わって、先週プレオープンさせていただいた「webマガジンノンキ食堂」。ようやく今週から日替わり定食ならぬ、日替わり更新が出来る体制となりそうです。

と、いうわけで、今日月曜日は食にまつわるコラム「ノンキな食堂」を更新しています。よろしかったらのぞいてみてください。

webマガジン ノンキ食堂
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by nonkishokudo | 2008-07-14 12:00 | おしらせ

web版「ノンキ食堂」オープンです

こんばんは。
七夕の夜だというのにどんよりした天気。
幼い頃から、七夕=晴天というイメージは一切ないような気がします。
街中で、短冊を飾った笹をずいぶん見かけました。
もしかしたら不景気とかも関係しているのかな。
願い事、ついついしたくなる気持ち、わかります。
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もうずいぶん短冊なんて書いてないけれど、今年は書いてみればよかったかな。

例えば、いまの子どもは夢がない、なんていうけれど、
いえいえ、まだまだ素直な願い事を秘めてます。
素朴な文字に、ついカメラを向けてしまいました。
(これはご近所のお宅の軒先にあったもの)叶えてあげたくなりますよね。
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そんなちょっと素直な気分になる七夕の夜に、
ようやくwebマガジン「ノンキ食堂」がそっとオープンしました。

サイトの中身は、お恥ずかしながらまだまだ発展途上。
でも、優しい気持ちになれるコンテンツをご提供すべく、
日々何かしら新しいものを仕入れてまいります。
ひそかに愛読者になっていただければうれしいです。

webマガジン「ノンキ食堂」は、こちらです。

どうぞよろしく!
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by nonkishokudo | 2008-07-07 22:00 | おしらせ

幸せモノ

切手(古い?)からキャラクターグッズまで、「集める」を趣味にしている人は多いけれど、
ワタシには胸張って「収集した!」といえるような経験がほとんどありません。

コレクターという肩書きにちょっと憧れたこともありました。
でも、いろんなものに興味がありすぎてか、何をおいてもこれだけは!というほど
のめりこむ「モノ」には出合えなかったようです(単に根気がない?)。

友人には、せっせとマグネットを集めている子がいます。
いろんなモチーフがあって、よく冷蔵庫なんかにぺたぺた貼っている、あれ。
海外のマーケットなんかですごくかわいいものを見かけたときは
ちょっと心動かされることもあったなあ。
でも、その程度の想いでは、コレクターへの道は開かれないわけです。
ちなみに友人は、数百個単位で持っているという。
ネットでしょっちゅう検索し、専門店(あるんだ・・・)にも足を運ぶとか。

その上、数集めればいいというものではなく、選ぶにはかなりのこだわりもあるそう。
いつか飲んだときにとうとうと聞かされました(そう、語ると長いんだ、これが)。
かなりレアモノもあるらしく、そのとき見せられた彼女の携帯ストラップは、
「半分に割ったような状態の肉まん」マグネットでした(笑)。

熱弁ふるう彼女を前にしていると、見たい気がしてきたから不思議。
「そんなにいいなら、写真集でも作るか!」と(酔った勢いで?)盛り上がったのでした。

たぶんワタシは、同じジャンルのもの集めるというよりも、
一個一個との出合い、めぐりあわせを楽しむタイプなのでしょう。
たとえば、私の好きな犬や風景など海外の写真集や絵本も、
中身はもちろん、そのとき出合えた状況や背景なども、
ワタシにとって持ち続けるための「大事さ」のバロメーターにもなるのです。

たいしたものじゃないけれど、あったかくて幸せな気分になれるから、
ワタシはそれらを「幸せモノ」と呼ぶ。
人にとってはどうでもいいものかもしれませんが、マグネットを熱く語った彼女に習って?
そんな身近な幸せモノも、webマガジンにてご披露してみようかと思っております。

オープンまで後3日。週末は最後の編集作業です!
なので、次にお目にかかるのはwebマガジン創刊予定日の7日(月)に。
ウエブマガジンの更新状況をはじめとするお知らせを中心に、
制作裏話などを綴っていきたいと思っています。
よろしかったら、そっとのぞいてみてくださいね。

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  これも一種の「幸せモノ」ですな。
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by nonkishokudo | 2008-07-04 23:50 | おしらせ

犬がくれた100の幸せ

ワタシは、文章を書いたり考えたりすることを主な仕事として生きています。
ずいぶん前の話になりますが(苦笑)、フリーになってしばらくたった頃、
ふと考えました。

一番興味を持って取り組める話題は何か?
好き、だけではなく、もっと深く知りたいと思えることとは…
そう自分に問うた時、「犬」というキーワードに行き当たりました。
それは、あまりに当たり前すぎて通り過ぎていたもの、ともいえます。

とても小さかった頃、おじいちゃんが拾ってきた犬「トランプ」と暮らし始めたのが最初。
近所の犬、ではなく、うちの犬。
その言葉の響き、そう言える自分が、幼いながらとてもうれしかったことを覚えています。
その後も何頭かの犬たちと、数え切れないほどの幸せな時間を過ごしてきました。

そして今。傍らにいるシロクロな生き物。
このノンキ犬が、親ではなく、自らの全責任において共に暮らし始めた、
最初の相棒になりました。

コイツとの出会い、それが、当たり前だった「犬好き」から、
犬をもっと深く知りたい、知らなければいけない、と思いたったキッカケになりました。
本を読み、話を聞き、独学とはいえ、ガッツり取り組んだモノでした。
そして、幸運にも、犬について書く、という現場にもたくさん携わることが出来ました。
いまワタシは、肩書きのひとつに「いぬかき(犬書き)」を掲げています(笑)。

ノンキ犬との出会いからもう10年。
「犬のくれた幸せを100個挙げろ」といわれれば、すらすらといえる。
そしてなにより、犬を通じてたくさんの人たちと出会えたことに感謝、感謝。
そのうちの95.3%はキミのおかげかもね。

そしてワタシは気がついたのです。
「素敵な仕事をしている人たちの傍らには必ず犬がいる」・・・
またまた自己流な法則を立てて、そんな人たちを訪ね歩く様子もリポートしようと考えています。

そんな話題にも触れる予定のwebマガジン「ノンキ食堂」。
オープンまで後4日!どうぞお楽しみに。
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 礼に始まり、礼に終わる。郷に入れば郷に従え。
 あ、あいさつ、挨拶。ガマン、がまん…(苦) byノンキ犬
 
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by nonkishokudo | 2008-07-03 23:18 | おしらせ

守るもの

7月に入って、「値上げ、値上げ」と、メディアが声高に伝えています。
確かに、物価は上がっても給料やギャランティはそう簡単には上がらない(苦笑)。
みんなが話題にするもの当然のこと。
どこまで上がり続けるのか、それよりも資源が先に枯渇するのか、
心配だし、不安だし、なんだか怖くもある。

でもね。今は、食品偽装をはじめ、食が脅かされるニュースのほうが怖いと思うのです。

ほんの50年ほど前、日本の魚類の自給率はほぼ100%だったそう。
それが今は半減、50%あまりに迫る勢いで輸入が支える状態とか。
それって日本が先進国となって他国との交流が深まったがゆえの進歩、
と受け止めるべきなのか?……

食の安心、安全ってなんだろう? 
仕事で地産地消やオーガニックの取材をしたことがきっかけで、
時々そんなことを思うようになったのです。

たとえば、身近な場所で作られ採れたて新鮮だけど、効率重視で農薬にも頼った作物と、
エネルギーをいっぱい使って日本にやってきた、オーガニックな海外の品……
どちらが優しい? 地球に、自分に。とかね。

とはいえ、正直今まではひそかに思っている程度でした。
だって、ジャンクフードだって食べたくなることもあれば、お酒もやっぱりやめられないし。
地球のために、身体のために!なんて声高にエラそうなことも申せませんの……

ただ、最近思うようになったのは、
「食べる」は、血となり骨となり、ワタシを形作る基礎のようなもので、
「使う」は、それを整え、長く使っていくための耐震設備のようなもの。(ちょっとこじつけ?)
だから、食も日用品もできるだけ「身体とココロに応えるもの」にしようということ。


それも、どうせなら、美味しいものがいいし、
長持ちしつつ使い心地もフォルムも素敵なものがいい。
だから、素直にそんなものたちを探したら、やっぱり丹念に作られるものがそれに値した。
たどり着いたのは、そんな簡単な方程式。
長年の知恵や努力によって培われたものや、
ちょっと気恥ずかしいけど「精魂込めて」という言葉が似合う、
ずっと守っていきたくなるようなものたちでした。

それは、食いしん坊&モノ好き(モノ=雑貨って意味よん)なワタシゆえに導き出された、
とりあえずワタシ方式の答えの様なもの。
誰にでも当てはまるものじゃないだろうけど、共感してくれる人がいるとちょっとうれしい。
そんなささやかな幸せのために、今日も美味しいもの、素敵なものを探しに行くのです。

そんな情報も、webマガジン「ノンキ食堂」のひとコマに落とし込みたいと思います。
さあさ、オープンまであと5日!

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 どうも、ノンキ犬です。
 うちのすぐ近くにあるぶどう園。端っこには鶏も歩き回ってる、ナイスビューポイント。
 いまはひと房ごとに紙をかぶせるなど、毎日忙しそうに作業中。
 そこにはワシと同じようなシロクロの犬がいる。
 毎日のように散歩で通る道。何十回と会っている同士。
 でも、彼の態度は常にノットフレンドリー。さながら牧羊犬、畑と鶏を守っているよう。
 いつも睨まれる。ほら、また今日も…(それって単に嫌われてんだよ by犬飼)
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by nonkishokudo | 2008-07-02 23:40 | おしらせ

雨上がりの楽しみ

雨上がりの楽しみ、それは散歩で出合える鮮やかな緑と爽やかな空色。
特にこの季節は、ほんのひとときカラリとした空気感が、散歩の楽しさを増大させます。

最近は、仕事場へも出来るだけ自転車移動を心がけているワタシ。
特に、雨が上がった次の日は、さらりとした風で自転車日和でもあるのです。
目的:トレーニング?ダイエット?いえいえ、なにより「気持ちがいいから」。
効果は後から付いてきたら、それはそれでラッキーだけど(ちょっと本音?)。

その途中で出会う風景を写真に収めることも楽しみの一つ。
ただついつい、裏道探索に心引かれて、ぐるぐるぐるぐる…
気付けば帰宅予定時間を大幅にオーバー、なんてことも!?
ああ、帰ってからの仕事が・・・。

でも、意外に、気分爽快、発想リフレッシュ、そんな効果も付いてくるもの。
ほんの30分の寄り道が、何倍ものよい作用をする、そんなことのほうが多い気がします。

道草、寄り道、レコメンド。裏道探索、大推薦。
一個でも何か発見できたら、その後の時間がちょっとだけ幸せ!
明日皆さんもちょっとだけ道草くってみてくださいな。

こんな寄り道散歩もウエブマガジンで紹介していきます!
オープンまであと6日!

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    「ワシの雨上がりの楽しみは、電柱チェックや!
     ん?あいつ、こんな高いとこに臭いつけやがって…」
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by nonkishokudo | 2008-07-01 23:50 | おしらせ