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カテゴリ:いいかんじ( 14 )

寝正月2011

あけましておめでとうございます!


ノンキ犬は13歳の正月も、ノンキなり。

寝て。
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起きて。
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寝て。
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ぼーっとして……
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でもこれがノンキ流。
流されず、惑わされず、自分スタイルで生きていく。
これは学ばねばならぬところかも。
(あ、でも他のノンキさはスルーしたい・・・)


今年もノンキに、おつきあいのほど、
よろしくお願いいたします。

みんなにノンキでしあわせな一年が訪れますように!!
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by nonkishokudo | 2011-01-06 22:10 | いいかんじ

さんぽで大事なコト その1

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はい、右見て~
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番長な猫さんがいないか要注意^^

ある日のシロクロなかんじのヒトコマなり。
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by nonkishokudo | 2010-05-24 11:40 | いいかんじ

ノンキでステキな出逢い

いっぱいのハッピーに当たった1週間後、
ノンキを通じてまたまたステキな出逢いがあった。

雑司ヶ谷・鬼子母神の手創り市にも、
おいしいもん市参加メンバーが出店していることから、DMを持ってPR活動に。
参加メンバーとひとしきり話したあと、もうひとり会いたかった人のもとへ。

それは、アトリエZoozさん。
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大人かわいいフェルトグッズをクリエイトしている彼女、
実は、ボステリ「とらさん」とカメの「ワニさん」との日常を綴った人気ブログ
わにとらにっきの作者でもあるのだ。

ノンキブログをはじめてすぐの頃に「わにとら」さんを知り、
「ノンキに劣らぬ、いい味だなあ〜」とすっかりファンに。
以来、ブログ上でのやり取りは長い。
しかし、お目にかかれる機会のないまま至っていた。

もともと、「わにとらにっき」の構成や手書き文字、
「Zooz」としてのデザインセンスやイラストテイストがとってもツボだったので
いつかお会いできるといいなあと思っていた。
すると、実は、おいしいもん市参加メンバーとつながっていたことが最近わかり、
さらに勝手にご縁を感じていたので、
手創り市に初参加することを知った時からゼッタイ訪ねようと思っていた。
もちろん、アポなしで(笑)←気になったら突撃してみるタイプなんで、ワタシ

「あの〜わにとらさんですよね? ノンキですけど・・・」
「・・・え〜〜〜!!!」
とビックリだけどとっても喜んでいただけた初対面となった。
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以来、小1時間に渡ってノンキは疑似看板犬に。
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お隣のお店の方がお友達を連れてきてくれたり^^、
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さわっていると、ノンキが伝染してくるようです・・・
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近い将来、一緒にイベントやりましょうね、という話もしながら
とっても楽しいひとときを過ごせたのだった。

お客さんはもとより、他の出店者の方も見に来るほどのノンキぶりを振りまいて、
看板犬ならず、もしや営業妨害になっていた?シツレイしました。
でも、ひとりと一匹はすっかり自己満足?
「ああ、楽しかった」と、鬼子母神をあとにしたのだった。

つれて帰ったこのコは、このあと、愛用の一眼レフにぶら下げている。
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「ああ、ここちよい疲れやわ」
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by nonkishokudo | 2010-04-28 12:32 | いいかんじ

ノンキも歩けばハッピーに当たる

4月なのに春らしさがいっこうに感じられない天気が続くなか、
2週続けて好天だった日曜日。
お天気そのままに、またまたいろんな楽しい出逢いに恵まれた。

最初の日曜日は、主宰するおいしいもん市メンバーが参加する品川手づくり市に出かけた。
おいしいもん市のPRも兼ねてではあったが、
数少ない心地よいお天気をヤツにもおすそ分けしてやろうと
ノンキ犬を伴って出発した。
(ま、別の言い方をすると、単に犬の散歩を兼ねて、となるが...)

しかし、ノンキがいると、見知らぬ人が本当によく声をかけてくれる。
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赤ちゃんも興味津々・・・

はて? なんでかなあ〜と分析してみた。
1)おっさんのくせに意外に幼い顔立ち
  (人混みなどで仕方なく抱いていると「かわいい〜!」とか言われる
  ・・・飼い主には「ヘン」はあっても「かわいい」概念は一切ないのでちょっと驚く)
2)相手が誰であろうと、いっさい吠えない
  (吠え方を知らない、という説もある)
3)自分にとっては見知らぬ相手でも、私が仲良く話しているときはじっと待つ
  (知らない場所でもいびきをかいて寝ていることすらある)
4)機械仕掛けのような動き
  (本当にゼンマイ仕掛けというハナシもある)
ま、こんなところだろうか。

会場では、女性3名全員がボストンテリアと暮らしているという
フラワーショップPETIT a PETIT さんに遭遇!
ノンキをみるなり「きゃ〜」って感じで声をかけてくれた。
驚きなのは、お住まいまでとってもご近所さんだったこと。
ご縁ですね〜と、お名刺交換して、再会を約束。
ノンキ犬といっしょでなければこの出逢いはなかったわけである。
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話に花が咲いている間、気がつくと
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ノンキは、グラビアアイドルかと思うほど、カメラ片手の大勢の女性たちに囲まれていた。
(それでも微動だにしたいノンキ犬・・・完全に人んちの看板犬になってるし)

そしてのんき屋さんという名のドッグウエアショップにも遭遇!!!
お店の方と「ウチものんきと呼ばれています〜」とノンキ談議。
その間も、また疑似看板犬に・・・
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ふと気づけば、
ハッピーな春気分を運んでくれたのは、ノンキ犬なのであった。
オマエ、なんか実は得体の知れないチカラを持ってたりする???

そして、次の日曜日にも、さらにビックリな出逢いが〜
続きはまた次回・・・


「ノンキ食堂」タイトルのブログは、こちらにお引っ越し。
おいしい話題に特化した内容でリニューアルオープンしています。
ぜひお立ち寄りください!

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by nonkishokudo | 2010-04-22 12:24 | いいかんじ

月誕生日と目黒シネマ

たしか江國香織さんの小説だったと思う。
主人公は、毎月、生まれた日と同日を記念日として祝う家族のもとで育った。

「死ぬと毎月やってくる月命日があるのに、
生きている証の誕生日が年に一回とは不公平」
という姉妹の発案だったかと。

ふむ。確かにそうだ。
妙に納得したワタシは、今年から、
月誕生日は何かひとつ好きなことをする日!と勝手に決めた。

初の月誕生日・1月編。

偶然にも、見たかった映画が二本立て(何か懐かしい響き・・・)で上映中。
それも翌日が最終日!月誕生日はさらにその次の日。
このタイミングに気づいたとは、これしかないな。
翌日さっそく出かけた。仕事を適当に切り上げ、携帯の電源も切って(苦笑)。

そこは、
目黒シネマ。ビルの地下、はじめての映画館。
上映されていたのは、
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「南極料理人」と「POOL」。

そこは懐かしい雰囲気がひろがっていた。
階段まわりには、上映中の映画に関する資料が
所狭しとパネルにして張り出されている。
映画館を運営する人たちの想いが伝わる空間だった。

もうひとつの特徴が、映画関連書籍の図書館が併設されていること。
登録すれば誰でも貸し出ししてくれるようだ。それも興味深かった。

主に、テーマの合った邦画同士をセレクトしているよう。
「いつもハラぺこ二本立て」というキャッチコピーもいい感じ。

今回はもちろん、「おいしい映画」。
共に、話題のフードスタイリスト飯島奈美さんが関わっている映画だ。
見た後にはしっかりお腹がすいた(笑)。

学生時代からの友人が、京都で映画のスクリプター(記録係)をやっていた頃、
年間何本見れるか、鑑賞数を競うようにしてたこともあったっけ。

昔は、そこの映画館でしかやってないものにわざわざ出かけたり、
この映画館だからみる、というのもこだわりのひとつだった。
ミニシアターブームのはしりの頃、休日に映画館のハシゴしたのを思い出す。

ひさびさの邦画、いい感じである。

いままでは、あまり興味のなかった邦画関連だが、
CS放送などで昔の秀作邦画を見る機会が増えたせいか、
食わず嫌いでなくなったのかも。

この映画館だったら、また来てみようと思った。

余談だけれど、
今更ながら、最近はやたら「セレンディピティ」という言葉を意識する。
それは、偶然に素敵な何かと出合えたり、見つけられる能力のようなもの。
アンテナに引っかかったことは、そのまま流さないで受け止め、
自分なりに咀嚼して血となり肉となるように消化する・・・
いま気になることを素直に受け入れることこそ、セレンディピティ的なのかも。

実は、ワタシの月誕生日は実母の月命日でもある。
何か大切にしなきゃいけない日だったことを改めて噛み締めた。

さあ、次の月誕生日は何にしようかね。

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ところでワシのお楽しみ分は???
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by nonkishokudo | 2010-02-20 23:59 | いいかんじ

煮干し三兄弟

意思ある煮干し・・・
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って感じしません?

上)
オイラを喰う気か?!

中)
オラオラ〜冗談じゃねえぞ

下)
・・・ ・・・

みたいな。

君たちの意思は、しっかりうまい出汁となって受け継がれたぞ。
安心してくれ!
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by nonkishokudo | 2010-02-06 00:00 | いいかんじ

ぐるぐるなかんじ

つい先日のこと。

ふと見ると、
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ぐるぐる巻きになっていた。

「確かに朝晩はずいぶん涼しくなったけど、ちょっとまだ早いんじゃない?」

でも本人(本犬?)は満足そう。


ベスト毛布ニストとか

ヨーダとか

ボストンロールとか・・・

この手の異名は数知れず。
さあ、この秋冬は何を目指す???

今シーズン初?のぐるぐる巻き姿を見たせいか、
ぐるぐるな気分でつくってみたのが
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ぐるぐるパン。

見た目にはイケてそうだけど、ぜんぜんイケテナカッタ。
レシピの1/3量で作ったはずが、カルダモン入れすぎ。
手持ちのシナモンシュガーでまあいいかと思ったら、
風味なさすぎ、甘さなさすぎ・・・

巻きも甘かったのか、ちょっとでべそ・・・
ノンキ犬に正しい巻き方をよく教わってからリベンジしよう。
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by nonkishokudo | 2009-09-07 13:38 | いいかんじ

飯盒炊爨

読めても書けない(笑)、「はんごうすいさん」。
「炊爨(すいさん)」とは辞書によると「飯を炊くこと、炊事」とある。
ワタシはなぜか、昔からこの言葉が好きだった。
飯炊きは食いしん坊の基本、ということだろうか・・・
日々炊爨、そんな感じで生きている。

ハナシは戻って、飯盒炊爨。
京都の実家にはたくさんの飯盒があった。
実はわが家はその昔、ボーイスカウト一家だったからだ。
(あ、お間違えなく。ワタシはガールスカウトね)

幼い頃、兄の人見知り解消のため始めたらしいが、
付き添いの父がハマってしまったようで、
いつの間にか指導者にまでなってた(笑)
ああ、アウトドアに血が騒ぐのはDNAか・・・?

しかし、大人になってまた「それ」をすることになろうとは・・・
きっかけは、こんなにかっちょいい飯盒を手に入れたから。
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スウェーデン製のメスキット。おそらく軍用品だろう。
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見つけたのは、雑貨屋さん。
普通は、小物入れなどとして買われるのだろうが、
そこは「勝手にアウトドア料理研究隊(隊員一名)」ですもの?!
「本来の形で使いましょ!」ってんで、ナツキャンプへの同行させた。

日本でポピュラーなUの字型とは違う。
それだけに使い勝手も広がる。
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持ち手が付いているので、蓋もフライパンに早変わり!
本体は、ちょっとした煮込みやスープにも。
二人分なら対応可能なサイズ。
ちょっとしたトレッキングにも連れて行ける。
USEDとはいえ、頑丈さはそのまま。さびもない。
これはいい仕事をしてくれそうな予感!

初回は、タイトル通りの「飯盒炊爨」に挑戦!
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ナツキャンプは海遊びがメインなので、ディナーは手をかけないのが鉄則。
メインディッシュは、ビーフやキチンレッグ、海鮮の炭焼き 等々。
お酒を飲まないオットにとって白米は欠かせない。
もしや炊けてなかったり、焦げ焦げにすれば涙目になられそう・・・

昔どんな風に炊いていたのかなんてすっかり忘れたので、
普段に土鍋で炊いている感覚と同じようにやってみた。
最初は、やや強火でガンガン沸騰させる。
水蒸気が立って「おねば」が出てきたらすぐほんの弱火に。
15~20分炊いたら火から下ろす。
すぐに上下をひっくり返して15分ほど蒸らす。
実はとってもカンタンに出来あがる。
コツと言えば「おねば」がふきこぼれないように火加減に注意することくらい。

最後にひっくり返すのは、全体に熱気をまんべんなく行き渡らせるため。
下からの火だけで炊いているときは特に必要な行程。
じゃないと、炊きあがりにもムラができ、
下の余熱でどんどん底面だけがこげちゃうことになるのである。

さて、オットは涙目になったのだろうか?
結果は・・・キラキラ目の大成功!
ちゃんと「かに穴」もできて、ふんわりおいしそう。
返してみても、無駄な焦げもいっさいなし!
(しかしココで痛恨のミス!
 あまりに綺麗に炊けたので喜び過ぎて写真を撮り忘れ!)

2合炊いたので、朝食のリゾットにも。
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おいしゅうございました。

ちなみに、程よく酔っぱらった前夜は22時前には就寝。
朝は4時起き。ああ、健康的すぎる・・・
(実際は、テントに蚊が侵入したせいで起こされたんだけど)

この飯盒、鉄製で頑丈。コンパクトで四角ってのがミソ。
小瓶などの調味料をキッチリ詰めると運搬にも便利。
(取っ手部分のフック、両サイドに収めると鍵の役割になって
蓋が外れることもない)
そして、四角だと荷物のパッキングでも収まりがいい。
(実は、今まで重くてでかい炊飯土鍋や鋳鉄鍋を持って行っていた・・・)
氷水を入れて卓上で飲料瓶を冷やしたりも出来そうだ。
やっぱり飾っておくだけじゃもったいない!どんどん使ってみようと思う。
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*お気に入り飯盒と出合ったのは、
世田谷区等々力にある、家具と雑貨のお店「巣巣」さん。
センスの良い品々に出合える場所。
ものづくりのワークショップなども開催されている。
オーナーやスタッフさんも心地いい方々。
行くたびなんだか落ち着く、お気に入り店のひとつである。
(お尻がキュートなノンキ犬の友ノンキーノと出合ったのもココ!)
*巣巣さんHPはこちら
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by nonkishokudo | 2009-08-30 09:44 | いいかんじ

8.5=はんこの日

「8月5日の予定を確認‥‥」
昨夜ふとスケジュール帳を見たとき、
8・5、はちごー、はこ、はんこ?
と頭の中で勝手に連想ゲームがはじまった。

気になって調べたら、
やっぱり「はこの日」であり「はんこの日」だった。
幾人もの日本人が宇宙に行くほど文明は進んでも、
どうやら「ダジャレ」だけは進化のしようがないようだ。

いまでは毎日が記念日といわれるくらい、
「〇〇の日」というのがいっぱい。
もっとも、今日の「はんこの日」は山梨のはんこ会社が言い出したもので、
実は〇〇協会の制定した、威厳ありげな「はんこの日」が10月1日にも存在。
それは、「公文書に署名の他、実印を捺印する制度が定められた・・・」
とかいうのが由来らしいが、
一般の人には、8月5日で「は・ん・こ」のほうが馴染みがいい気もするなあ。

実はつい最近、はんこを作った。
厄払いと運気があがるというインチキ実印・・・ではなく、
はんこ作家norioさんに作っていただいた、おとなかわいいはんこ。

ひそかなファンも多くご存知の方も多いと思うが、
基本は、対面でしかオーダーできない。
なので、イベントがあるときはすぐに予約も埋まってしまう。
ワタシも初めて知ってからとても気になっていたのだが、
当初はモチーフやイメージが沸かなかったり、
「あ~この間近くでやってたんだ・・・残念」ってことも何度かあったりで、
気づけばもう数年が経っていた。

ところが、少し前に他の調べ物でネット検索していたとき
偶然たどりついたギャラリーで販売イベントがあることを発見!
これまたファンであるマフィン屋さんdans la natureさんとの
コラボイベント。その上、予約は翌日から開始。
今のタイミング、これもご縁・・・しみじみ思う。
スケジュールも何とかなりそうなので、即予約したのだった。

そして出来上がったのが、これ!
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30分ほどの予約時間内で、希望を聞き、ラフを書いて、1点はその場で彫ってくれる。
現地では、シロクロノンキ犬をイメージして仕事の屋号入りで、
もうひとつは、「ノンキ食堂」のシンボルはんこを作ってもらった。
(2点目以降は追って郵送で届く)

もちろん、これを使った商品を販売することはできないが、
名刺や物を販売するときの袋に押したり、シンボルマークとしては使える。
先日の朝市でも、器の値札などに押させてもらった。

「はんこ=一色で押す」という勝手な概念も覆された。
スタンプ台に押し付けるのではなく、はんこに色をつけていく感覚。
色を重ねたり、ペンタイプのインクでシマシマにしたり。
いろんなバリエーションが作れるのも楽しい。

京都にもご縁のある方なので、京都出身者としては勝手に親近感。
対面販売にこだわる、そのアナログさも好きな理由。
きっかけはネットでも、つながるのは人と人。私もそう思うから。

きっと何千個と作ってこられたんだと思うけれど、
イメージをつかむ力や、描くだけでなく的確に彫るテクニックも必要。
絵が描けないワタシは、ホント敬意を表すばかり。
はんこ作家という仕事として確立された、そのセンスにもね。

「norioさんの押してくれたサンプルイメージにあわせて
インクを買い揃えなければ・・・」
なんだか子どものように楽しんでいる自分がちょっと恥ずかしいけど、
そんな気分にさせてくれる雰囲気が、norioさんのはんこにはある。
触れた人がほのぼのした気持ちになれるとしたら
それは幸せを作る仕事ってことだと思う。
いつか、「ノンキ食堂」もそうなりたいものだ。

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仕事用名刺にも押そうっと!名刺作り直さなきゃ(夏休みの宿題みたい?)。

*ああ、ノンキ犬の額の白いところに、ポン!と押したくて仕方がない・・・

はんこ作家norioさんの公式サイトはこちら
今週いっぱい埼玉・大宮のルミネ「私の部屋」でイベント中。
(但し、すでに予約終了。現地申し込み不可なのであしからず。
遠くから見学くらいはできるかも?)
秋から、京都・東京・横浜で販売イベント開催予定あり。
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by nonkishokudo | 2009-08-05 00:00 | いいかんじ

このお尻にホレました

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はじめまして。
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出合った瞬間、
なにかが、どこかが、誰かに似ている・・・
というわけで、命名「ノンキーノ」!

ノンキーノくん、さっそくノンキ長老にご挨拶。
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さて、このノンキーノくん
どこからやってきたかのか、続きはまたのちほど・・・

あ、いっとくけどこれあんたのオモチャじゃないよ。
あくまでワタシのだから・・・くわえたりしたらパンチ!だぞ

b0132981_1236577.jpgぐぐぅ・・・
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by nonkishokudo | 2009-07-12 12:39 | いいかんじ